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Blog(水中ドローンレンタルとウズラ類の卵販売をしています。自然環境活用開発合同会社)
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ウズラ絵の描かれたカップとソーサー
ウズラは身近な鳥として、昔から多くの国で愛されています。そのため、絵画以外にもウズラが描かれている食器類など、様々な作品が作られています。写真はイギリスで作られた「上絵金彩鶉図カップ&ソーサー」です。制作した会社は、ロイヤルウースター(Royal Worcester)社で、作られた年は1923年と約100年前の作品です。このウズラ絵を描いた作家は、ジェイムス・スティントン(James Stinton)氏です。ジェイムス・スティントン氏は、ウズラを始め多くの鳥の絵をカップやソーサーに描いています。描かれた鳥は、主に狩猟のターゲットとなる「ゲームバード」です。特にキジの絵は素晴らしく、「キジを描かれたら、右に出る者なし」とまで、言われています。100年前のアンティークですが、ロイヤルウースター社の作品は人気が高く、値段も結構高くなっています。ジェイムス・スティントン氏のウズラ絵が描かれたカップ&ソーサーは希少で、1組10~12万円で取引されているようです。ただ、最近の円安傾向から、もっと高くなっているかもしれません。多くは海外で販売されています。

Hideki Kobayashi
10月5日読了時間: 3分


ウズラ絵の入ったティーカップはいかがですか?
ウズラやヒメウズラを飼育してみたいと思う方は、結構いらっしゃるようです。ただ、ペット禁止の物件に住んでいる方や鳴き声が気になる方、そして仕事が忙しくて十分な世話ができな.い方など、様々な理由でウズラ類を飼育できない方も多いでしょう。そのような方の中には、YouTubeや他の...

Hideki Kobayashi
2025年6月16日読了時間: 3分


ウズラが描かれたアンティークカップ、ソーサー、ティーポッドなど
ヒメウズラ、コリンウズラ、並ウズラを問わず、ウズラ好きな方は世の中に沢山いらっしゃると思います。ウズラ好きな方を「ウズラー」と呼ぶ方もいるようですが、今回はウズラファンとさせて頂きます。中には、諸事情からウズラ類の飼育を諦めているウズラファンもいることでしょう。現在は、Yo...

Hideki Kobayashi
2022年12月19日読了時間: 3分
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