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Blog(水中ドローンレンタルとウズラ類の卵販売をしています。自然環境活用開発合同会社)
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熱海沖に位置する青の壁と呼ばれるダイビングスポット
熱海は観光地として有名です。元々温泉が湧いていて、「熱海温泉」として有名でした。実際、熱海駅の前には「足湯」が設営されています。その他にも観光資源として、様々な店が出店されています。また、海岸では熱海の海を見て回る遊覧船も就航しています。また、初島や伊豆大島への渡航便も出航しています。初島まで約30分、伊豆大島まで約45分なので、船酔いしそうな方でも安心して渡航できます。特に伊豆大島―熱海間はジェット船が就航しています。ジェット船はその航行方式から、一般的な船の揺れはあまりありません。ただ、結構ジェット機関の騒音が大きいので、あまり船外で景色を眺める気分にはなれません。 熱海沖のダイビングスポット「青の壁」 熱海には、もう一つ大きな観光スポットがあります。それは初心者・初級者向けのダイビングスポットです。ダイビングスポットは主に2か所が有名で、1つは沈没船(沈船)、もう1つは「青の洞窟(または青の壁)」と呼ばれています。これから夏に向かって暑くなっていきますが、ダイビングを始める方は「熱海」を選択の1つにしてみてはいかがでしょうか? ダイバ

Hideki Kobayashi
7月9日読了時間: 3分


青の洞窟と呼ばれるダイビングスポット
10月に入ったものの、先日までは真夏の暑さが関東地方をおおっていました。関西では、まだまだ夏の暑さが続いています。夏が長く、春と秋が短くなっているようです。これからは、海のレジャーもシーズンオフに入って行くことでしょう。それでも、真鶴の隣、湯河原の吉浜ではサーフィンを楽しむ方はまだまだ多いです。また、ダイビングを趣味とする方は、これからの季節は海の透明度が高くなり、美しい海の光景を楽しめると思います。 熱海のダイビングスポット”青の洞窟” ダイバーが見る海の世界は違います。 ダイビングと言うと、一般の人にはハードルの高い趣味です。ダイビングは釣りやサーフィンに比べると、経費が掛かります。さらに水深10m以上の海を潜るわけですから、もし万が一の事故が起きたら、死の危険もあります。しかし、得られる体験は非常に貴重な物です。海の上から見る海の世界と海の中から見る海の世界は、雲泥の差があります。ダイビングで海の中を見ると、魚を始めとした多くの生き物、様々な地形、沈没船などの人工物など様々な光景を目にすることができます。本当に素晴らしい世界なので

Hideki Kobayashi
2025年10月16日読了時間: 3分
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